3月14日(土)、般若地区にある日本武(やまとたける)神社(通称『十六様』)の例大祭が行われました。神社の境内の神楽殿では、地元の方々により「十六神楽」や歌舞伎が奉納されました。 この例大祭での上演は、町内で毎年一番最初の歌舞伎上演となります。この日をもって、いよいよ2026年の「小鹿野歌舞伎」が幕を開けました。